コンサルティングについて

consulting

創業支援から
経理システムの合理化
資金繰りなど

こんなこと相談できるのかな?という遠慮は不要です。
考えると頭が痛くなるあれこれ、解決します。

提供サービス

財務基盤を盤石にして、攻めの経営を

DXを積極的に推進し、財務体質をより強固にします。その上で、経営計画の策定を通じて、貴社のビジョンを数値化し、持続的な成長と利益の最大化を強力にバックアップします。

ポイント

01

経営判断のスピードを上げるため数字を徹底的に見える化します

02

PDCAサイクルを正しく回すため一緒に走ります

03

「事実」から「仮説」を立てる現状分析にこだわります

こんな時は、ぜひお任せください

よくある質問

Q
顧問税理士とコンサルの違いは何ですか?
A

顧問税理士は主に過去の数字の正確な集計と申告を行いますが、コンサルティングは未来の数字を扱います。現状分析から課題を見つけ、利益を出すための具体的な戦略や改善策を提示・実行支援するのが特徴です。

Q
赤字経営ですが相談に乗ってもらえますか?
A

もちろん可能です。まず赤字の根本原因を「売上・原価・固定費」の観点から分析し、即効性のある資金繰り対策と、中長期的な黒字化計画を策定します。早期に財務体質を立て直すための伴走支援を行います。

Q
経営計画を作成するメリットは何ですか?
A

会社の進むべき道が数値で明確になり、場当たり的な判断がなくなります。また、精度の高い計画書は金融機関からの信頼に直結し、融資条件の改善やスムーズな資金調達が可能になるという大きな利点があります。

Q
管理会計の導入には何が必要ですか?
A

まずは部門別や商品別の利益を把握する仕組みを作ります。既存の会計ソフトの設定変更や、業務フローの見直しを行い、経営判断に必要な指標(KPI)をタイムリーに抽出できる体制を当事務所が構築します。

Q
キャッシュフロー改善の具体的な方法は?
A

売掛金の回収サイクル、在庫回転率、支払い条件の最適化など、帳簿上だけではない「現金」を増やす施策を提案します。無駄な支出を削減し、会社に残る手元資金を最大化するための実務的な助言を行います。

Q
二代目経営者への教育もお願いできますか?
A

次世代リーダー向けの財務研修を承ります。決算書の読み方から、資金繰りの仕組み、経営計画の立て方まで、後継者の方が自信を持って経営の舵取りができるよう、マンツーマンで指導・支援いたします。

Q
銀行交渉に同席してもらうことは可能?
A

可能です。作成した事業計画書の内容を金融機関へ客観的な立場から説明し、融資の必要性や返済の妥当性を伝えます。プロの視点が加わることで、交渉の説得力が格段に高まり、有利な条件を引き出せます。言を行います。

Q
コンサルティングの費用対効果は?
A

節税によるキャッシュ増、融資コストの低減、業務効率化による人件費削減、そして売上向上に向けた戦略立案など、支払う報酬以上の利益を会社にもたらすことを目標に、目に見える成果を追求して支援いたします。

Q
設備投資の判断基準を相談できますか?
A

投資回収期間やROI(投資収益率)を算出し、節税効果を含めたシミュレーションを行います。過度な借入やキャッシュ不足を防ぎ、企業の収益力を最大化させるための最適な投資タイミングをアドバイスします。

Q
赤字部門の撤退基準を相談できますか?
A

部門別会計を導入し「共通費」を除いた真の収益性を分析します。将来性や相乗効果も含めて多角的に評価し、数字に基づいた客観的な撤退・継続の判断材料を経営者に提示いたします。